写真電気工業株式会社は、創業48年!

撮影用照明機材のパイオニア、プロ写真家のみならず多くの写真愛好家にRIFAを始め撮影に役立つ製品を創り続けています。
弊社の商品は、企画・開発・製造・検査(PSE)・検品・販売・修理まで全て責任を持って自社で承っています。  MADE IN JAPAN 

お問い合わせ

写真電気工業株式会社

〒104-0041

東京都中央区新富1-5-13-1F

TEL:03-5542-0911  FAX:03-5542-0915

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テレビや映画 、動画撮影、繊細な色再現が求められる写真撮影などプロの現場に最適な照明

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RIFA-Tは、業務用商品となります。

 

業務用とは、「プロ写真家」「撮影スタジオ」「放送局」「映像制作事業者」「営業写真館」「企業内撮影専業者」等、撮影を職業とし、撮影用照明の取り扱い方と、その危険事項等を熟知した方向けと定義いたします。

 

なお、経済産業省の判断において、業務用として販売する「RIFA-T」は電気用品安全法の対象外製品とみなされる回答を得ているため一般消費者が購入される電気用品のような「PSE」マークの表示はございません。 

しかしながら、電気用品安全法で指定されている以上の安全試験を実施し、当社が規定する使用方法においての安全を確認した上で全製品を販売しております。 

PSE準拠仕様をご希望の方はお問い合わせください。 

 

業務用RIFA-Tご購入者さまにおかれましては、下記事項をご確認の上、 

ご注文くださいますようお願い申しあげます。 

 

・ハロゲンランプの発熱等による危険性を認識されておられますか。 

・誤った取り扱いは、重大事故につながる可能性を認識されておられますか。 

・改造を行なうことで、製品の安全性が保てなくなることを認識されておられますか。 

・写真電気工業株式会社が規定する使用方法を守らずに使用したことを原因として 

 何らかの損害が発生した場合、その責任は、ご使用者様にあることを了解いただけますか。

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ご注意!!

《ハロゲンランプの取扱について》

電球のガラス部分に直接素手で触れないことと、点灯中に強いショックを与えないことです。

点灯中に強いショックを与えると、ハロゲンランプが切れてしまうことがあります。

■使用後のご注意

使用後のハロゲンランプは大変熱くなっていますので、ご使用後すぐにRIFAを折り畳んだり、素手でハロゲンランプを触ると大変危険ですので、ご注意ください。

収納、取り外しの際は、熱が冷めるのを待ってからか、RIFAを畳むようにしてください。やむをえず、冷めるのを待てない場合は、「ハロゲンランプカバー」をかけてRIFAを畳むようにしてください。

※ハロゲンランプカバーは電球の保護には使えません。

 

《電球がすぐに切れてしまう方へ》

寿命と関係無くすぐにハロゲンランプが切れてしまう原因として、以下のことが考えられます。

■点灯中にショックを与えてしまった

ハロゲンランプは、点灯中のショックに非常に弱いランプです。

極端な例では点灯中にライトスタンドを急激に移動した場合だけでも切れてしまう場合があります。点灯中はとにかく慎重に取り扱ってください。

■ソケット焼けが発生している

ピン式タイプの場合、ソケットと電球の端子の間で、接触不良を繰り返し、「ソケット焼け」を起こしている場合があります。ひどくなると点灯しなくなってしまいますので、この場合、修理を必要とします。また一度焼けたソケットで電球を使用してしまうと、電球にも焼けが伝染してしまいます。絶対に再使用しないでください。

ご注意 ここまで